相談事例6

交通事故で死亡した被害者遺族からの相談。夜間、幹線道路左端を歩行中、後方より直進してきた相手車両に衝突され死亡した。 本会顧問弁護士に相談訴えの提起の結果、慰謝料2900万円及び被害者の相殺率を30%から10%とする裁判所の和解案に納得できることとなり損害総額が約5,670万円になった。詳しくは連合会報、第287号に掲載されています。

 

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