相談事例23

自動車を運転中、路外から道路に右折して進入してきた相手と衝突し負傷した当事者からの相談。保険会社から損害賠償金の提示があり、妥当であるかの相談があり、本会弁護士に相談した結果、休業損害算定方法は納得できるものではないと考えられ訴えの提起となった。慰謝料の増額と休業損害についてほぼ認められ当初の提示額の約2倍になったため、裁判所の和解案に応じることになった。詳しくは連合会報、第304号に掲載されています。

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